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エフリッジホーム

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2017.02.22

連続した窓

遠峰慶光

こんにちは!(^^)

茨城でナチュラルな建築を手がけている

エフリッジホームの遠峰慶光です。

いつも読んでくださってありがとうございます。

現在の状況や現実をどう捉えるか?

現実を見て、プラスに考えるか、マイナスで考えるかは自分の自由です。

どちらも自由なのです。

どう捉えるかによって次なる思考や行動が変わってくると思います。

目の前の現実は現実ですし、今この時点ではそれは変えられない。

そのことによってどう捉えるかがポイントだと思います。

プラスをイメージすれば現実はそうなっていくと思いますし、マイナスをイメージすれば現実もそういう現実を作り出してしまう。

どうせ前に進むのであればプラスで考えたいと思います。

またマイナスな気分で何か原因のわからない不安に覆われている時、そのほとんどはその要素がわかっていないことが多いです。

仕事がいっぱいいっぱいでテンパっている時、具体的に書き出してみると安心できるような感じで、不安に覆われている時、『なぜ不安になっているか?』と色々書き出してみるとその要素が見えてくるかもしれません。

結局のところ、原因と結果の因果関係は絶対的にあって、不安な要素も絶対的にあると思っています。

少し時間がかかるかもしれませんが、そうやって要素は何か?という深堀がとても重要だと思います。

そういう考察が『考える』という練習になるかもしれません。

いろんな要素がわかったら、『その要素をよりよくするためにどうするか?』という行動につながっていくと思います。

要素はわかっても行動に移さなければ目の前の現状が変わることはありません。

おびただしい行動の先にいろんなものが見えてくるのです。

その行動にはうまくいくこと行かないことたくさんやってきますが、よりよくしたいという思いが強ければ、必ずよりよくなるための階段を上っていると思うわけなのです。

さて今日は『連続した窓』のお話です。

連続した窓があるビル

とある街で見つけたビルの窓です。

連続した窓がとてもいい感じです。

木造住宅ではここまで長い連続した窓はなかなか難しいですが、できる限り長くしてあげると、外観的にも内装的にもとてもいい感じになります。

ダイニングテーブルの近くに長い窓があれば、外との一体感が生まれ、四季を感じとても居心地いい空間になると思います(^^)

ではでは。

代表取締役社長

遠峰慶光

1976年10月15日遠峰家の長男として生まれる。
小中高校時代は野球に打ち込み、挨拶・礼儀・人間関係の大事さを学ぶ。
鹿島学園高校を卒業後、大学に進学し、東北の輸入住宅メーカーに2年間修行する。
25歳の年に地元茨城県に戻りエフリッジホームに入社。
ミッション『居心地の良さをつくりたい』を掲げ、僕たちが考える居心地のいいおうちつくるため日々奮闘中(^^)!

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