FRクラシックス

2017.09.17

カーテンで隠す

遠峰慶光

こんにちは!(^^)

茨城でナチュラルな建築を手がけている

FRクラシックスの遠峰慶光です。

いつも読んでくださってありがとうございます。

人はやりたくないもの、苦手なものが来ると、感情が先立って言い訳などを行ってしまうような気がします。

そうすると事実が捻じ曲げられ、自分でもよくわからなくなってしまい、事実自体が見えなくなってきます。

そんな人の口癖を聞いてみると、『難しいな?』みたいな口癖を連発しています。

『難しいな?』という口癖を発した途端、思考停止状態になり、『考える』『想像するよいう』人間の優れた能力を使えなくなります。
しかも連発すると、どんどん自分の脳が考えられなくなり、考えられない人になってしまいます。

なので、そんな時は、どんなことがわからないか?自問自答し、周囲にわかっていそうな人がいたら聞いてみるといいです。

でもほとんどは依存してしまい、聞くことで自己成長するのに絶好の場を逃してしまっているような気がします。

難しいけど、自分はどうやったらわかるようになるのか? 自己成長すると決意し、わからないものは聞く、調べるという『行動』に移すことによって、行動力も上がりますし、自分の自身にも繋がります。

そういう思考を掘り下げることによって、深く考え物事の本質を見極める能力にも繋がるのです。

そういう場をコツコツ積み上げた人は、『考える』『想像する』能力が上がってきて、仕事も楽しくなって来るのです。

さて今日は『カーテンで隠す』のお話です。

ドアのない入り口にカーテンで隠す室内

ドアのない入り口にドアをつけて隠すのは一般的ですが、画像のようにカーテンで隠すのはいかがでしょうか?

画像のような感じで、原色系のカーテンは、白い壁の部屋にとても映えます。

カーテン一つで、ドイアよりカーテンの方が素敵なんてこともたくさんあります。

最近は、カーテンでも側ものより、シンプルなものが好きなのです。

いい生地を見つけてみてはいかがでしょうか?

ではでは。

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代表取締役社長

遠峰慶光

1976年10月15日遠峰家の長男として生まれる。
小中高校時代は野球に打ち込み、挨拶・礼儀・人間関係の大事さを学ぶ。
鹿島学園高校を卒業後、大学に進学し、東北の輸入住宅メーカーに2年間修行する。
25歳の年に地元茨城県に戻りエフリッジホームに入社。
ミッション『居心地の良さをつくりたい』を掲げ、僕たちが考える居心地のいいおうちつくるため日々奮闘中(^^)!

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