ページトップへ

ダイニングの照明を暗くしてみる|茨城で注文住宅ならエフリッジホーム

スタッフブログ

こんにちは(^^)!

茨城でナチュラルな建築を手がけている

エフリッジホームの遠峰慶光です。

いつも読んでくださってありがとうございます。

昨日は圧倒的な打ち合わせでしたが、打ち合わせをしていると、そのお施主様お施主でいろんな個性があってとても面白いです(^^)

そして新たなデザインを見せていただくと、とても勉強になり挑戦し甲斐もあります。

まだまだ勉強不足を痛感しますし、その分伸びしろがあると思うと、自分自身に可能性を感じます。

毎日コツコツ実力を積み重ねます!

さて今日は『ダイニングの照明を暗くしてみる』のお話です。

アメリカ巡業中に見つけたとある飲食店のダイニングテーブルです。

海外の照明は日本に比べると暗めで、必要なところだけを照らしている感じがします。

日本では全体的に明るく、海外は場所場所で明るくしている感じです。

個人的には場所場所で明るくしていく方が、お部屋の雰囲気が出て好きですし、例えばダイニングテーブルを画像のような明るさにしてあげると、食事に専念できるようなそんな感覚を持ちます。

居心地がいい=全体的に明るくなのか?部分的に明るくなのか?個人差はありますが、居心地がいい方は自分にとってどちらなのか?と考えてみると、答えが見えてくるかもしれません。

また、海外では裸電球も多用しており、これも好きなところです(^^)

部分的な照明。

是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

ではでは。

 
もしインスタグラムやっていたらぜひフォローしてくださいね~(^^)

⇒ fridge_home 

⇨エフリッジ社長のナチュラル建築ブログはこちらから

→Facebookはこちらから

→ピンタレストはこちらから