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ブラック系の塗り壁とレンガは相性がいい|茨城で注文住宅ならエフリッジホーム

スタッフブログ

こんにちは(^^)!

茨城でナチュラルな建築を手がけている

エフリッジホームの遠峰慶光です。

いつも読んでくださってありがとうございます。

昨日は『相手は自分を映す鏡』を学びました。

自分自身のことはわからないもの。

相手を通して、自分自身に気づくことが重要だと学びました。

相手を通して見えることは、自分自身にもあるもの。

そこから自分の至らないところを直したり、反面教師として学ぶことができます。

人が変わるには、他人からきっかけをもらったり、相手を通して自分自身を見ることが必要です。結局、自分は自分でしか変えられと思います。

相手を変えようとしても変えられませんから、そこに固執しすぎると、相手のせいにしたりするようになってしまいます。

自分が変わった方が早いと思いました(^^)

さて今日は『ブラック系の塗り壁とレンガ』についてのお話です。

以前から気になっている塗り壁のブラック系。

個人的には『漆喰』のホワイトもいいのですが、このブラック系も大好きな色のひとつです。

ブラック系の塗り壁に本物のレンガの相性はたまらないものです。

ブラック系の塗り壁がサイディング材になってしまうと、せっかくの外観の質がとても残念な感じになってしまうと思います。

やはり『素材の相性』は重要要素です。

どんなに頑張ってもここを外してしまうと、残念な感じになってしまうと思うわけです。

それにしても画像の建物はストライクでした!

ではでは。

 
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