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レトロな食器棚|茨城で注文住宅ならエフリッジホーム

スタッフブログ

こんにちは(^^)!

茨城でナチュラルな建築を手がけている

エフリッジホームの遠峰慶光です。

いつも読んでくださってありがとうございます。

今日は娘たちの要望に応え、原宿までドライブです。

最近は久しぶりに本を読みあさっています。

憧れの人が紹介している本は、自分に新しい知識や気づきを与えてくれます。

わずか1000円〜2000円の投資でいろんなことに気づけるとは、とても安い投資だと思います。

読書も忙しさの度合いによって量にムラこそありますが、ずっと続けています。

本だけでなく、漫画や動画にもいろいろな発見や、モチベーションを上げるものたくさん潜んでいます。

漫画も好きで、自分自身の原点に戻るときには、いつも読み返している漫画があるくらいです。

そうやって視野が広くなったり、狭くなったりを繰り返し、そして成長していくんだと思います。

成長すると、豊かに幸せに生きていくための実力が少しずつついてきます。

10年前と比べると、その時よりも僕は幸せに生きています(^^)

さて今日は『レトロな食器棚』のお話です。

昨日に引き続き水戸市Fさんのおうちの話題です。

Fさんのおうちのリビングにあった食器棚です。

フラットで小口のラインがとっても素敵な食器棚です。

扉のフラットも素敵ですが、小口のラインがとっても綺麗で、食器棚全体の雰囲気が僕にはどストライクです。

なにげに扉の色がベージュがかっているところもポイントです。

この食器棚は小口がホワイトですが、木の色にしてあげてもとても素敵でしょう。

この当時の流行りなのかもしれませんが、誰がどんなイメージでこの食器棚をデザインしたのかとても気になるところです。

やはり時が経った時に飽きがこないで、素敵だなぁと思えるデザインは、ほとんどシンプルで素敵にできています。

この食器棚からシンプル&素敵を学んだのでした〜(^^)

 
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