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古材を使ったアイランドキッチン(水戸市Tさんのおうち)|茨城で注文住宅ならエフリッジホーム

スタッフブログ

こんにちは!(^^)

茨城でナチュラルな建築を手がけている

エフリッジホームの遠峰慶光です。

いつも読んでくださってありがとうございます。

今日は朝一でつくば方面に来ています。

納屋のリノベーションのお客様の現場調査です。

古いものをよみがえらせたり、活かしたりするのはドキドキしますね。

僕たちの本社兼ショールームも築45年くらいの倉庫をリノベーションしています。

柱が抜けなかったり、いろんな障害がありますが、それをいかに活かすか!そこに面白さがあるかもしれません。

できるだけ永く使う。

大事なことだと思います(^^)

ではいきましょう!

今日は、今月末に水戸市でオープンハウス予定の水戸市Tさんのおうちにつくられら『アイランドキッチン』のお話です。

足場板とコンクリートで作られた『アイランドキッチン』です。

新しい中に古いものが混じり合う。

いいですね〜(^^)

しかも天板もコンクリート。

無骨な感じがとてもいいです。

僕たちのショールームにもカミさんの実家からもらってきた、カシの木で作られた古いダイニングテーブルがあります。

かなりボロボロですが、新しい空間にそんな雰囲気のものがあると何かノスタルジックな感覚になります。

古いものにも、やはり本物の木や鉄を使用されたものはとても相性がいいです。

おじいちゃん、おばあちゃんのおうちにもこんなお宝が眠っていることがたくさんありますので、ぜひチェックを!(^^)

 
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